開催年度
講師
石川清明 ( 9 )
伊藤友彦 ( 5 )
井上泉 ( 2 )
大伴潔 ( 5 )
大山恭子 ( 6 )
久保山茂樹 ( 1 )
小林宏明 ( 6 )
齋藤友介 ( 6 )
武井良子 ( 5 )
田中謙 ( 1 )
長南浩人 ( 6 )
中村勝則 ( 2 )
野本茂夫 ( 7 )
羽田紘一 ( 2 )
原惠子 ( 2 )
藤野博 ( 7 )
牧野泰美 ( 6 )
松本幸代 ( 1 )
三浦幸子 ( 1 )
山下夕香里 ( 12 )
湯汲英史 ( 4 )
中田幸代 他6名 ( 1 )
内須川洗 ( 1 )
大熊喜代松 他5名 ( 1 )
宮崎正 ( 1 )
山口司 ( 1 )
山田陽 ( 1 )
嵯峨崎順子 他3名 ( 1 )
田口恒夫 ( 1 )
谷俊治 ( 1 )
所属
元有明教育藝術短期大学 ( 2 )
大阪大学 ( 1 )
大阪府立養護学校 ( 2 )
お茶の水女子大学 ( 1 )
金沢大学 ( 6 )
國學院大學 ( 9 )
元國學院大學 ( 5 )
子ども発達相談センター ( 1 )
昭和大学 ( 2 )
昭和大学歯科病院 ( 9 )
心身障害児総合医療療育センター ( 1 )
上智大学 ( 2 )
大東文化大学 ( 6 )
千葉市立院内小学校 ( 1 )
筑波技術大学 ( 7 )
帝京平成大学 ( 4 )
元帝京平成大学 ( 2 )
東京医科歯科大学 ( 1 )
東京学芸大学 ( 19 )
国立特別支援教育総合研究所 ( 7 )
長崎大学 ( 1 )
元西東京市立保谷小学校 ( 2 )
日本大学 ( 1 )
公益社団法人発達協会 ( 4 )
船橋市子ども発達相談センター ( 1 )
船橋市立船橋小学校 ( 5 )
訪問心理相談室みうら ( 1 )
船場市立薬円台小学校 ( 1 )
第51回(2018年) |
1B 吃音の基礎知識と新たな視点
伊藤友彦
東京学芸大学 吃音がある子どもへの望ましい対応のためには、吃音に関する基礎知識が不可欠です。この講義では、おさえておくべき基礎的な知見と新しい知見を紹介します。吃音はほとんどが4歳までに発生し、その後学齢期までに回復する場合と持続する場合に分かれることが知られています。今回は新しい知見として、吃音が回復する子どもと持続する子どもの違いに関する研究を中心に最近の研究を紹介します。
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第52回(2019年) |
1B 吃音の基礎知識と新たな視点
伊藤友彦
東京学芸大学 吃音のある子どもを理解し、適切に支援するためには、従来の研究成果に基づく基礎的な知識を持っていることが不可欠です。この講座では、これまでの研究によって蓄積されてきた吃音の基礎知識についてお話しします。また、子どもたちの指導のためには新しい知見もおさえておく必要があると思われます。今回は最近の知見として吃音のある子どもや成人の話すメカニズムに着目した研究を紹介します。
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第54回(2021年) |
4B 吃音の基礎知識と新たな視点
伊藤友彦
東京学芸大学 吃音のあるお子さんの理解と適切な支援のためには吃音についての基礎的な知識と最近の吃音研究についての情報が不可欠であると思われます。この講座では、これまでの研究によって蓄積されてきた吃音の基礎知識について述べるとともに、最近の吃音研究の動向をお知らせします。今回は最近の知見として吃音が自然回復する場合と持続する場合の違いを解明することを目指した研究を紹介します。
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第55回(2022年) |
1B 吃音の基礎知識と新たな視点
伊藤友彦
東京学芸大学 吃音のあるお子さんの理解と適切な支援のためには吃音についての基礎的な知識と最近の吃音研究についての情報が不可欠であると思われます。この講座では、これまでの研究によって蓄積されてきた吃音の基礎知識について述べるとともに、最近の吃音研究の動向をお知らせします。今回は最近の知見として吃音が自然回復する場合と持続する場合の違いを解明することを目指した研究を紹介します。
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第56回(2023年) |
4B 吃音の基礎知識と新たな視点
伊藤友彦
東京学芸大学 吃音の原因はまだ明確にはなっていませんが、長年にわたり欧米を中心に多くの研究が行われ、いろいろなことがわかってきました。吃音のある子どもたちの理解と支援のためには日々の指導の基礎となる吃音の基礎知識と最近の知見の理解が不可欠です。今回は最近出版された吃音についての代表的な米国の教科書に基づき、原因論や指導法についての新しい視点を紹介します。
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