これまでに開催した講座

第51回(2018年)
1C 子どもの発達を促す関わりことば
湯汲英史
公益社団法人発達協会
子どもの発達の目的は、「自分で考えて判断し、適切な振る舞いが取れるようになること」とされます。白紙で生まれてくる子どもは、判断基準を獲得する必要があります。判断基準を「関わりことば」とし、紹介します。また発達障害のある子は、「人と関わるときに使うことば」の学習にも問題を持ちます。どういうことばを言えるようにしたらいいのかについても、具体的にふれます。
第52回(2019年)
1C 子どもの発達を促す関わりことば
湯汲英史
公益社団法人発達協会
子どもが発達する目的ですが、「自分で考えて判断し、適切な振る舞いが取れるようになること」とされます。子どもが判断するときには、基準が必要となります。ところが子どもは、大人のような判断基準を持たずに生まれてきます。大人が子どもに伝えるべき、社会性の育ちと密接に関係する「判断基準=関わりことば」について紹介します。
第54回(2021年)
1B 子どもの発達を促す関わりことば
湯汲英史
公益社団法人発達協会
子どもが発達する目的ですが、「自分で考えて判断し、適切な振る舞いが取れるようになること」とされます。子どもが判断するときには、基準が必要となります。ところが子どもは、大人のような判断基準を持たずに生まれてきます。大人が子どもに伝えるべき、社会性の育ちと密接に関係する「判断基準=関わりことば」について紹介します。
第55回(2022年)
3B 子どもの発達を促す関わりことば
湯汲英史
公益社団法人発達協会
子どもが発達する目的ですが、「自分で考えて判断し、適切な振る舞いが取れるようになること」 とされます。子どもが判断するときには、基準が必要となります。ところが子どもは、大人のような判断基準を持たずに生まれてきます。大人が子どもに伝えるべき、社会性の育ちと密接に関係する「判 断基準=関わりことば」について紹介します。