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最終更新日
2023.1.22

2023年第56回(令和5年)大会の案内です。

期日 2023年(令和5年)8月7日(月)〜8日(火)
場所 国立オリンピック記念青少年総合センター

2023年 大会講座 予定一覧

   


8月



7日
1A
12:20

13:50
構音評価の基本 1B 言語発達遅滞の評価と支援 1C 幼児期の発達とことばの獲得  
 −音の聞き取りから指導案作成まで− 
 武井 良子(昭和大学歯科病院)  藤野 博(東京学芸大学)    石川清明(元國學院大学)
2A
14:10

15:40
構音指導とは?   2B 言語発達遅滞の支援の実際  2C ことばの育ちを支援する教育・保育臨床
 −基本知識と指導の進め方−
 山下 夕香里(昭和大学歯科病院)   大伴 潔(東京学芸大学)  野本茂夫(元國學院大学)


(月)
3A
16:00

17:30
基本となる指導  3B  気になる子どもの視点から保育を考える 3C 難言教育における子どもとの関わり 
 −カ行音・サ行音(置換)の指導−   −共生社会の担い手を育むために−   及び教室経営の基礎・基本
 山下 夕香里(昭和大学歯科病院)  久保山 茂樹(国立特別支援教育総合研究所)  牧野 泰美(国立特別支援教育総合研究所)

8月
 
4A
9:20

10:50
聴覚障害児の評価と支援 4B  吃音の基礎知識と新たな視点   4C 発達障害児の理解と支援 
 齋藤 友介(大東文化大学)  伊藤 友彦(東京学芸大学)  大山 恭子(船橋市船橋小学校)
8日

(火)
5A
11:10

12:40
聴覚障害児の支援の実際 5B  吃音児の理解と支援の実際 5C 読み・書きに困難がある子どもの理解と支援 
 長南 浩人(筑波技術大学)  小林 宏明(金沢大学)   原 惠子(上智大学)
 

★現在、新型コロナウィルスの感染やその影響が以前続いて
 おり、東京の代々木会場に参加できにくい方がおります。

 第56回日本言語障害児教育研究大会は、昨年に引き続き、
 【1】東京代々木会場での開催(8/7〜8/8)、
 【2】YouTubeによる講義動画視聴(8/11〜9/11)
 の両方を企画いたします。
 大会の講座は、下記のテーマ、先生方を予定しています。

 大会のパンフレットは、4月中旬ごろ全国発送します。

日本言語障害児教育研究会
 (通称;日言研)
についてご案内します。
お問い合わせ メール

リンク集

第55回大会 アンケート
 ご協力をお願いします。
 日本言語障害児教育研究会講師派遣事業について

  日言研が研修会の講師を派遣します。費用は日言研が負担します。
  

大会の各講座の内容

日言研の沿革

★日本言語障害児教育研究会は、羽田 紘一 会長の
 退任に伴い、
前國學院大學教授の 石川 清明 副会長が、
 2022年10月の
理事会にて新会長に就任しました。

Copyright (c) 2007.Shojiro Sakurai

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